サブカル見聞録

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【Part2】買ったBD動画をiPhoneなどのスマホで見る方法【HandBrake編】

http://moeotaku.blog.fc2.com/blog-entry-881.html
の続き。ですが短め。

最初の注意

corei5(そこそこのCPU)のノートパソコンでは4時間のデータを変換するのに半日以上かかりました。
時間があるときに行いましょう。

HandBrakeでmkv動画をスマホ用に変換
今回はでかい動画ファイルを「スマホ」で適切に見れるように変換(エンコード)する方法ですね。
変換ソフトはぶっちゃけどれでもいいのですが一番ポピュラーで便利なソフトが
「HandBrake」
ということでHandBrakeの日本語版をおすすめします。
なぜなら本家英語版は機能山盛りで仕様変更も多いし、エラーも解決しにくいからです。
なにより私が本家英語版でエラーが出て使えなかったのが一番の理由。
Windowsなら「英語版 英語版HandBrake 0.9.5 Windows版」をクリックしてください。
マックは自分のPCが64bitか32bitかググってからインストール。

ホントはこっから「iPhoneやスマホの解像度を調べて」とか細かく書いていくつもりだったのですが、
画像つきで詳しく書いてあるサイトを眺めてもらったほうがいいかもしれません。

急にやる気が落ちた理由はこのサイトが全く僕と同じことをしていて且つ、画像つきで詳しく紹介していたからです。
一つ指摘をするなら「日本語版HandBrake」を紹介しているのに「英語版」になっていることかな。

また「Mkvの強み(字幕機能)を保持してVLCというアプリを使い再生させる」という方法も先人が画像つきで詳しく紹介してました


基本的にはiPhone(もといApple向けの)設定が右側のプリセットで選べますし、
それでもうまくいかないなら細かく調整できるのがHandBrakeの強みなんですよね。


  • MKV→ほぼBDと同じ機能を用いる動画形式。しかもWin10では正式に扱うことができるようになった。しかしCPUがしょぼかったり、アプリが対応してなかったりすると再生すらしないので注意。
  • MP4→現在一番ポピュラーな動画形式。コレを再生できないデバイスは無能か、MP4の音、動画に異常があるだろう。
  • M4V→MP4の親戚。もといApple版のMP4

さてエンコードできたでしょうか。エンコードは時間がかかるものです。
エンコードできた動画を一度PCで再生してみてうまくいくならスマホに転送してみましょう。
サイズも確認しておくと良いですね。

ちなみにオススメ動画再生アプリは「VLC」
AndroidもiOSもLinuxもコレ一つでどんな動画も見れちゃいます。

最後に

上手くエンコード(変換)できなかったりスマホで見られなかったらコメント欄で質問受け付けます。その際に動画形式などを詳しく調べてみると良いかもですね。





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[ 2017/03/14 02:10 ] 趣味 パソコン | TB(0) | CM(0)

【Part1】買ったBD動画をiPhoneなどのスマホで見る方法【MakeMKV編】

最初に政府広報オンラインから引用しておきます。
平成24年10月1日からは、個人的な利用を目的に行う場合であっても、DVDのコピー防止機能を解除して、自分のパソコンに取り込むこと(いわゆる「DVDリッピング」)は、刑罰の対象ではありませんが、違法となります。
違法ですが刑罰はありません。だそうです。


使うソフトは2つ。だけ。

用意するもの

  • BDドライブとパソコン(50GB以上の空き)
  • MakeMKV
  • HandBrake
  • 時間

What's [MakeMKV]
MakeMKVはBDにある動画をMKVという動画形式に変換(と言うよりコピーに近い)してくれるソフトです。その際にコピーガードを解除します。
MKVは動画の種類の一つです。有名なMP4、M4V、FLV、WMA、MOVなどの仲間ですね。
音楽の種類にMP3やAACがありますね。詳しくはリンクのWikipediaで。


因みに:MakeMKV、今はフリーで使えます。
今後有料化したいという展望があるソフトなので一応「体験期間」がありますが、この体験版期間は延長できます。(作者が今のところは未完成なソフトなのでお金を取ることができないという理由)
このサイトで公式の掲示板で紹介されている延長コードを得ることができます。この延長コードを入力することで今のところはほぼ制限なしに扱えます。詳しい手順についてはこのサイトが詳しいです。

MakeMKVはシンプルなソフトでできることが限られています。

基本的には以下の2つ
  1. どの音を動画データに収録するか
  2. どの映像を動画データに収録するか
この2つを選んでmkvという動画形式に変換します。

動画の容量サイズがでかくなるとスマホ向けではなくなるので
  • (字幕)
  • 副音声
  • 5.1ch
  • メニュー画面
などは初心者は消しておきましょう。つまり
  • 動画
  • 音声
この2つにチェックを入れるわけですね。

慣れたら字幕を追加してみたりしてください。
動画プレイヤーで有名な「VLC」などのアプリを使えば字幕や副音声、チャプターを扱うことができます。
が、一般的な動画プレイヤーアプリでは使えないので無駄に容量を引き裂いてしまうわけです。

MakeMKVの注意点
MakeMKVの詳しい使い方は(操作自体簡単なので)他の説明サイトに託しますが、注意点だけ。
スマホで見る時に注意することといえば「容量と画質と音」のバランスです。

でかいテレビに小さい画像を出したら勿体無いですよね。逆に小さいテレビに大きい画像を表示させたって一部しか見えなかったりします。つまり何がいいたいかというと「適切なサイズ」にすることが大事だということです。
さっきの「副音声を消す作業」もその一つですね。

さて出力された「動画タイトル.mkv」は画質もサイズもでかいわけです。
右クリックしてプロパティを見てみてください。
この状態でもパソコンで動画を見ることはできます。
がスマホにはたぶん容量的にも難しいと思います。適切なサイズ、色々なスマホで見られるように変換(エンコードと言います)を行いたいと思います。

次の記事では「HandBrake」というソフトを使って変換(エンコード)を行いたいと思います。
いざ次の記事へ。

(容量が足りない場合にどうぞ)

違法行為を助長するものではありません。
上記のソフトを使い、間違って違法行為を行わないように、啓蒙するための記事となります。

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[ 2017/03/14 01:42 ] 趣味 パソコン | TB(0) | CM(0)

外付けHDD(1TB)のe:RECO[ELD-ERT010]を買いレビュー【ERECOM】

理由

  1. 録画チューナを手に入れたから録画用に
  2. メインPCの容量が無駄なバックアップで消えていっているから
  3. ラズパイでNASでも作ろうかなっと。
つまりしっかり決まっていないんですよね。
動画や音楽のバックアップはDVDディスクで行っていたのですが
BDのバックアップはDVDでは(変換作業でもしない限り)無理です。
まぁバックアップにお金かけるぐらいならまた買えよって話なんですが、
買えないものも有りますしね。
録画用にすると
  • そんなに録画しなかったり
  • 撮り溜め機にしちゃったり
  • データ用に使えなかったり
でデメリットが多いんですよね。
ブンブン電源入れてると電気代も寿命も高く付きますし。

録画データを通常のデータにできたらなぁ!!!!!
テレビ録画用なんて隔たりがなくなるのになぁ!!!
できないことはないのでコレが一番なのかもですね。

どこで買ったか(安く買う方法)

Yah○oShoping 5の付く日にELECOMダイレクトショップで4000円。
1TBで4000円は安い。
また、TV用がパソコン用に使えないわけないので実質振動に強かったり、電力の差だと思う。
ポータブルHDDとも悩んだが、外付けHDDを無理やりポータブルHDDできるのでマイッカって感じ。
これ一般的な商品名は「e: DISK」(箱にもそう記載)で、後は販売目的が違うだけでほぼ全部同じ製品らしい。
据え置き型がELDで始まり、ポータブル型はELPで始まる。(エレコムデスクトップとポータブルの略か)
数字はそのまま容量を表していて、後ろのUBKはブラック(カラー)のことかと。
(別製品で白のUWHと言うのもある)
なので実質見るのは先頭から5から7文字目の3文字。
CEDは一般的な万能用途向け、ERTはテレビ録画向けらしい。
(他にも振動に強く高耐久性を謳うWDRed採用のREN、TV録画用のSeeQVault規格搭載のQEN、暗号化機能を搭載したEENなどもある模様)
とは言え別にERTだからと言ってPCで使えないわけでもなく、説明仕様などは全て同じものだった。
こういうふうに見てくれだけ変更しているみたいです。

開封レビュー
  1. ACアダプタ
  2. USB3.0コード
  3. 本体(予想より重くでかい)
  4. ゴム足が4つ。本体にくぼみがある。
  5. 冊子2冊。
安くなった原因?とも言える箱の傷はたしかに目立つが支障はなさそうだ。
こういうアウトレットを狙うか、時々現れるセールに買うか。

「e:RECO]と書かれた保証書を含むいわゆる「はじめにお読みください」
名称と、つなぎ方が表に書いてある。
環境条件
  • 保管時:-20℃=+50℃・湿度は20%~80%。
  • 湿度は動作時と同じでモチロン結露があるとダメ。
  • 動作時:5℃~35℃。
  • 電源使用 入力電圧:AC100V
  • 重さ:1kg
  • OS:Win10~7,Macなら10.8~10.11
裏にはデータは二重、三重にバックアップしてねという話と
「最製品保証について」
  • 無料保証を行う保証期間がないこと
  • 製品到着後2週間以内の不良品については、交換や修理を無償で行い、
    または返品も受け付けるとのこと。
  • 2週間を超えると有償保証ですよとのこと。
つまり2週間で動作確認をガンガンしないといけない。

もう一冊は簡単設定ガイド。
他社のレコーダーに同設定すればいいか書いてある。
いつもどおりの「レコーダーでフォーマットして登録してね」って内容だ。

Amazonレビューまとめ


USB3.0対応で大容量データを軽快にUSB3.0対応で従来のUSB2.0の10倍の5Gbps(理論値)の高速転送が可能です。
動画や写真などの大容量データを軽快に扱うことができます。
5gbを1秒で運べるらしいです嘘つくなクソ野郎(理論値)

ポイントは
  • 静音
  • 1TBなのでほぼどこのレコーダでも対応
  • Web限定版は省電力機能がある(吉と出るか凶と出るか)

1TBなら地デジ120時間!と書いてますが画質圧縮率を変えれば増えたり減ったりするのでまぁ目安にしてください。
3倍圧縮で汚い映像になるかと言われれば素人目では(特にアニメでは)う~んって感じ。
ソレより倍の容量で録画できるならそっちをとります。
3TBつまり3倍の容量にしても値段は3倍にならずに1万円でお釣りが来ます。

実際フル稼働させるより使わないデータの最終保存場所にって感じかなぁ。




追記
ntfsでフォーマットされていたので、PS4(SASUKE以降は知りませんが)ではexFAT推奨。個人的にもexFATの方が好き。
WDC WD10EZRZ-00HT(略) 1000.2GB
ファームウェア:01.01A01
シリアルナンバーは省略。
インターフェース:USB(Seroal ATA)
対応転送モード:SATA/300,SATA/600
対応規格:ACS-2,ACS-3 Rev 3b
対応機能:SMART,NCQ

つまり中はWestern Digital社のコレだったようですね。
壊れやすい壊れにくいメーカ云々の話は嫌いですが、SEAGATEではなかったので安心(笑)
内蔵で6000円なのでUSB3.0ケーブルやACアダプタ付いて4000円と言うのは面白いですね。

ちなみに外付けHDDは横置きにしたいと思います。
なぜなら外付けHDDは最初ビニールに包まれているわけですが、コレを保護シートにしてしまいたいわけです。んでそのビニールがかかっていない所、それが横置きした時の下部分。
つまり横置きならビニールを剥がさないでゴム足をつけられる!

因みに排熱が悪くなるのでこのような使い方はよくありません。

因みにゴム足の残りを使って(くぼみを無視して)縦用の足を作ることはできました。
不格好ですが。

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[ 2017/03/07 16:33 ] 趣味 パソコン | TB(0) | CM(0)

格安DAPのAGPTEK社B03を購入しました。詳しいレビューと裏技紹介。

激安!オーディオプレイヤーです。MP3とか聞きます。

コレを買いました。2017年2月25日では2700円で買えます。
正直コスパ良すぎてびっくりしました。
Amazonレビューもガッツリ書いてあるが、コチラでも細かく紹介していきたい
なんせ、商品紹介の文章が日本語間違いまくってるし。

3千円の機能数ではない!!!

まずは設定画面から紹介。
  • スリープタイマー が使える。二時間後にOFFとか。
  • ブライトネス は光度を下げたりしてバッテリー持ちをよくできる。
  • バックライト は何秒後に画面オフにするか。最短10秒
  • Earprotect コレをオンにすると半分以上音量上げたときに止まる(そしてWorningの文字)
  • パワーセービング 30秒、1分、2分でナニもしてない時電源を落ちるようにできる。
  • 日本語設定
  • ファームウェアは20160517_2.0。公式ページに最新ファームがあるがバグってしまった人用。
基本的な機能はありますね。時刻とカレンダーがアプデで消えたそうですが、まあいいでしょう。

再生画面
すべての曲、アーティスト名、ジャンル、アルバムなどから曲を選べます。
アルバムアートから探す機能もありましたが全部画像が「?」になってしまってました。
スピードを変えたり繰り返し聴いたり、プレイリストの作成(M3U)、ブックマークなどあらかたの機能は揃ってます。イコライザも自分でカスタマイズできましたね(デフォルトでポップなので注意)

画像画面では
スライドショーとして画像を見ることができます。
また、普通に観覧することもできます。BMPとJPGに対応。
800*800で保存した画像も難なく開けました。

電子ブック画面では
EBUPファイルが読み込めるわけ...ではないです。PDFでもないです。
答えは「txtデータ」つまりメモ帳。つまり文字データ。
何かのメモやTodoリストなども放り込んでおけますね。単語帳を作ってもいいのでは。
因みに栞機能(ブックマーク)もあるので普通に青空文庫からtxtデータを保存して読むこともできます。
ページ指定もできる。横最大8文字。

動画画面
正直対応フォーマットがAMVだけなので使い物にならないです。
MP4なら良かったのですが。詳しくは下記に示しておきました。
期待はしないでください。

ストップウォッチ画面では
そのまんまストップウォッチ。
持ち運びやすいのでたしかに便利ですね。
カップ麺にも使えます。

録音画面
まずMP3かWAVか選べます。音質を本当に重視するならWAV。
MP3なら32~192kbpsで選べます。MP3で最高音質なら192kbpsですね。
マイク録音は録音時のシーンを選べる
ノーマルモード、電車モード、ミーティングモード、ロングレンジ?モード、そしてノイズキャンセルなしのデフォモード全5種類。長時間録音するときはロングレンジなんかなぁ。
オススメはMP3の192kbps。特別な機器を使わずともこの本体だけで録音できます。
ので、「その言葉、しっかり録音させてもらったぜ!」という遊びができます。

最後はラジオモード
商品説明には「おまけの機能だ」的なことを書いてましたが、意外や意外。ガッツリ使えます。
感度も良いプリセットを30まで作れる。勿論自動で周波数設定してくれます。海外でも使える。
ラジオ画面で設定キーを押すと録音画面に移動でき、FMラジオを録音できます。スゲー!

惜しい所3点。
  1. 一番はやはり「フォントが汚い」もっと簡単に言うと「中国漢字も混じっちゃってる」
    ただし文字化けなど起きてないので3000円商品に何を言ってるのだと言う感じではある。
  2. 液晶(解像度)がしょぼい。ジャケットが潰れちゃってることもしばしば
    (ジャケット見つめながら聞くことなど無いが)
  3. 本体メモリの楽曲転送速度が悪い。SDに入れたときのほうが早かったり。
    本体の曲の読み込み自体は良い(MP3)

子供にプレゼントしてもしコレを大切に扱ってたらWalkmanなり購入してもいいのでは。
ちょっと友達には見せづらいかもですけれど、見てくれはセーフでしょう。
大人的にはスマホの予備、語学学習にもってこいです。何よりこの値段。
大学生の録音機にも便利かも。

B03を使い込むためのTips

というか裏技というか、説明書が適当なんだよなぁ。
箇条書きにしてみました。

  1. メニューボタン長押しでロック
  2. 再生ボタン長押しで休止(スリープモードで基本的にはこっち)
  3. 側面のON/OFFスイッチはシャットダウン(長時間使わない場合はコチラ。)
  4. ファイル名を「トラック番号-曲名」にすると良い。
  5. FLAC再生できるが「ハイレゾ再生はできない」のでハイレゾデータを入れないこと!
  6. 64GBまで追加できるが4000曲まで自動で処理されるらしいのでそれを目安にすると8GB~32GBまでのSDが安牌(すべてMP3の場合)

AGPtekのSDカードを同時購入でキャンペーン時に5%引きになります。

ガッツリ曲を入れるつもりの人はアリですね。同じメーカの商品なので安心です。
逆に他のメーカのMicroSDは使えないことがあるらしいです。
よく見るとAgptekのSDカードはClass10なので読み込み書き込み速度は安心できますね。
録音に時間かかったり、再生読み込みに時間がかかるならClass10に変更してみては?
メモリーカードリーダー(USBタイプ)もつくので最悪必要なくなっても無駄にはならないですね。
32GBの容量では、写真:JPG形式で15000枚ぐらい。音楽:MP3形式で8000曲ぐらい。
だそうです。

WalkmanS10と比較。

4GB拡張(SDカード)不可能で13000円のWalkmanと比較してみました。

こいつです

対応フォーマット→アップルロスレスが聞けない程度の差。一般人には関係ないかな。
動画フォーマット→動画は完敗。MP4すら再生できない。
画像フォーマット→WalkmanはJPGだけだがBMPも再生できる。
液晶→液晶解像度は正直良くはない。
Bluetooth→Walkmanでは一般的な青歯もB03はない。
FMラジオ→受信は勝っているのでは?B03は録音もできてしまう。
おもしろみ→壁紙も登録できないが、歌詞の表示(LRCファイル)はB03でもできる
音の味付け→B03はコライザのみ。
バッテリー→土台を同じにできないので一概には言えないが完敗。
拡張性→Walkmanは4GB止まりでコチラは最大70GB。約19倍である。
値段→コチラは3000円でお釣りが来るがWalkmanは1万強。B03が3つ4つ買える。
軽さ→25g、つまり一円玉25枚。ほんとに軽い。圧勝。
デザイン→シンプルである。悪く言えばチープ。
充電のしやすさ→高い専用ケーブルを買わなくても良い。
壊れたときのショック度→B03はそんなに悲しくない。

動画をどうしてもB03でみたい!

AMVは中国国内ではそれなりに地位があるかもしれないが日本では全く無い。VLCで再生できるぐらいか。
一般的には以下のソフトが候補に上がる。そして矢印の先に評価を記した。
MP3 Player Utilities(の中にあるAMV Convert tool)→×
SUPER(C) →○
FFMPEG→△

一番上は古すぎるし、色々怪しい。無事にインストールできても変換できなかった。
Superウはできることが多しパット見ビギナー向けではない。ただししっかり変換はできる。
FFMPEGを使った変換は変なインストールこそ行わないが敷居が高い。

そこでおすすめの方法を一つ紹介したい。
Y知恵袋ので紹介されていた韓国の企業アイリバーのソフトを使わせてもらおう。
AMVで176*128(または144)で変換するといいらしい。

その他注意点。
200GBのSDカードを入れる際の注意
MP3TAGというソフトを使えば曲ぐちゃぐちゃ問題は消えると思います。

B03に対応している公式ポーチ(カバー)は
です。小銭やカギ、イヤホンも収納できるのでありかなぁと。

因みにコレも同時購入で5%引きになります。








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[ 2017/02/25 23:50 ] 生活(コスパ) | TB(0) | CM(0)

7000円でお釣りが出る高性能ペンタブレットを比較してみた。

比較表@Wacom VS 中華ペンタブ
メイン!となります。この表見て「自分の欲しい機能」を比較してみてください。
オススメは失敗しても安心な「値段」ですね。


型番 Intuos Drew(型番CTL-490/W0、CTL-490/B0) DN-982776
対応OS Win/Mac Windows 10/8.1/8/7/Vista
接続 USB USB
入力エリア 読取可能範囲152.0×95.0mm 8×6インチ(203.2mm×152.4mm) 16:10、16:9、4:3
位置検知方式 読取方式電磁誘導方式 電磁誘導方式
本体寸法 210.0×169.2×10.7mm 309mm×237mm×9mm (L×W×H)
重量 質量約290g 約600g
読取分解能 読取分解能最高0.01mm 5080 LPI
読取速度 読取速度最高133ポイント/秒 200 RPS
読取精度 ±0.5mm* ±0.25mm
筆圧レベル 1024レベル 2048 レベル
読取可能高さ 7mm* 7mm
電力消費 ? 0.35W
電源 ? 本体:USBポートから給電
製品保証 保証期間1年 保証期間6ヶ月
値段 6800 5800
参考URL http://kakaku.com/item/K0000809793/ https://www.donya.jp/item/23868.html

米印がついているところはこのサイトから引っ張ってきました。他は公式サイトからの出典です。
LPIはわからないのですが、多分5080LPIの方が0.01mmより大きいと思います。
RPSはread(point) per secondだと思います。
Wacom・IntousDrawの値段は変動大きいと思いますが、現在時点(2017/02/08)の最安は上記の値段です。

注意点

上の表には書いてませんがWacomのIntousDrawにはガッツリ付属品が付いてきます。
ワイヤレス化も別売りで可能らしいッス!
どちらもマルチタップ・傾きセンサーは無いっぽいです。
IntousDrawはエクスプレスキー4つ(カスタマイズ可能)
上海問屋ペンタブはホットセルボタンを26個搭載(カスタマイズ可能)
上海問屋の方は単3電池ぽいっすね。



まとめ

保証、互換性(安定感)ならWacom(IntousDraw)、
性能的・値段的には上海問屋のDN-982776が買ってます。
ちなみに性能は落としていいという方はWacomの「Bamboo」を買うとPSなどのソフトが付いてきます。


個人的に絵を書きたいだけ(しかも落書き)なのでSAIを買って終わりたいと思います。
SAIというお絵かきソフトは元祖メジャー有名で5400円買い切りです。

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[ 2017/02/08 02:41 ] 生活(コスパ) | TB(0) | CM(0)
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